モト・グッツィ☆カリフォルニアビンテージ

モトグッチ (2)今回ご紹介する車両は、福田モータース正規輸入車、岡山のカメイモータースにて購入されたモトグッチ カリフォルニアビンテージです。シリーズ記念限定モデルの大変珍しい車両の、さらにワンオーナー車両になります。

2008年8月に新車購入  車検有効期限 平成31年8月4日  走行距離 28000km(維持するために乗るので距離は増えます)

★価格 95万円  広島県

※個人ですので、消費税はかかりません。上記価格にてお求めいただけます。

※銀行マイカーローンなどを申請する方には、見積書を作成いたします。

追加画像・輸送費などのお問い合わせは、

メール:ito@chromaplus.net         電話:090-6418-8090

Seiyaa 広島県代表加盟店 伊藤まで

 

★事故による、修復歴及び修復箇所 :無し

★所有者履歴: 1オーナー

★電装類 (ライト、メーター、エアコン、カーステなど)の不動箇所

燃料警告灯が不動です、ガソリン満タン時にトリップメーターを0にして対応しています。

燃費は23程度でタンク容量は20リッターなので400キロ未満で給油しています。

★錆の程度、箇所

リアキャリア、サイドボックスフレーム、バックミラーのメッキ部に錆びがあります。

★最近の整備・交換内容

1、オイル交換、ブレーキ関係等の車検整備

2、バルブクリアランスの調整

3、バッテリー交換

★オプション装備

特注ステップボード(ステンレス製)

リアボックス

★PRポイント

コーナー時の踏ん張りは出来るようにステップボードをゴム製からステンレス製に変更しました。

身長の関係で現在ローダウンサスを付けていますが、ノーマルサスに戻しての販売になります。

★もっとも気に入っているところは?

タンデムでの長距離ツーリングでも、大きなパルス感と高速域の伸びが心地よくクルージングには最適なバイクです。

この車との憧れ・出会い・思い出は? プッシュロッドがロッカーアームを作動させるOHV型のエンジンが好きで、このバイクにたどり着きました。

★オーナー様からのひとこと

約40年間基本レイアウトを変更せず、細部を煮詰めた空冷OHV2バルブVツインは完成の域に達しています。

このバイクで妻とよく九州の温泉に行き、多くの思い出を作ってくれました。なごり惜しいのですが大切に乗って下さる方に譲りたいと思います、宜しくお願いします。


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ホンダ初代プレリュード 『 XXR 』

DSC_0025_R1今回ご紹介するお車は、初代プレリュードの最高グレード『 XXR 』です。

1978年に、ベルノ店の発足と同時に同店向け専売車種として登場し、NSXが登場するまでは同店におけるフラッグシップ(最上位車種)の位置付けであった。日本車初の電動サンルーフ、ABS、4WS、ATTS、Sマチック等、当時としては最新の技術や装備を積極的に装備していた。初代で日本のスペシャルティカー市場に先鞭を着け、2代目・3代目が人気のピークであった。ミニバンブームの到来によってスペシャルティカー人気が下火となると、プレリュードは5代目で姿を消した。

梅雨の合間の晴れた日に、昭和59年から大切にガレージ保管&動態保存されているオーナー様からお話をお伺いしました。下記、本車両情報です。

初年度登録 昭和56年10月  車検期日 平成29年11月  走行94749km

ナンバープレートも当時のもので、デザイン色彩とも目を引く美しさを持った車です。大切に乗ってきましたので、内外装とも大変にきれいで、さびや腐り等ありません。

内装の日焼けもなく一見の価値があると思います、整備もホンダディーラで定期的に行ってきていますので、これまで大きな修理箇所もなく、快調に走っています。

懐かしいホンダマチックATも良好で、スムーズにシフトできます、ノンレストア車で大切に乗ってきましたので、エンジン快調で程度極上車で、外観ともすべて満足される車です。普段天気のいい日は走らせていますので走行距離は伸びます。受け継ぐ価値のある車です。

最近引越ししたため、整備記録及び取り扱い説明書がどこに入っているのか探しています。発見次第、画像アップいたします。

★価格 98万円  広島県

※個人ですので、消費税はかかりません。上記価格にてお求めいただけます。

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1978年11月24日に、145クーペ以来の2ドアクーペとして登場した。日本国内よりも日本国外での販売が好調で、約4年における総生産台数約31万3,000台のうち、80%程度が日本国外向けだった。

当時のシビック/アコードは、モノコックボディにサブフレームを付けた構造だったが、プレリュードではサブフレーム一体型のモノコックボディが採用され、フロントピラーも2重構造になるなど、当時としてはボディ剛性に力を入れていた。サスペンションは前後共にコンベンショナルなストラットであるが、スプリング中心軸に対しダンパー中心軸がオフセットマウントされ、滑らかにストロークすることを意図して設計されていた。フロントサスペンションはバンプステア領域を意図的に設定し、ヨーゲインを高目にすることで操縦応答性を確保した。このためFFながらアンダーステアを抑え、コーナーリング限界付近ではリアから滑り始めるといったFRのような挙動を示した。このような特徴から当時の足回りとしては評価が高い。

エンジンは、当時のアコードと共用でEK型 1.8L 直4 SOHC CVCC 8バルブを採用した。その後改良を重ね、出力は90→95→97PSと進化した。

1980年4月25日マイナーチェンジが行われた。酸化触媒付CVCC-IIとなり、ドライバビリティを向上させた。また当初2速であったホンダマチックは、オーバードライブ付の3速となった。

初期型のシート表皮には通常のファブリックに加え、「XR」および「XE」には日本国外の自動車メーカーの高級車に採用されているコノリーレザーがオプションで選択可能であった。このモデルでは、日本国内で生産する車としては初となる電動サンルーフが標準装備(「E」、「T」を除く)されていた。初期モデルでは鉄板のサンルーフであったが、中期型以降では格納式サンシェードを持つガラスサンルーフ(日本国外向けはアクリル樹脂製)が採用された。その他、視認性を高めるとしスピードメータータコメーターが同心となった、「集中ターゲットメーター」が装備されていた。ただし、北米向けは現地の声を取り入れ、モデル中期に通常の2眼メーターへと変更された。

1981年10月に最終マイナーチェンジが行われた。トレイ形状のダッシュボード、メーター類、クルーズコントロール、ナビゲーションコンピューターなどが変更された。オーディオ類はそれまでのロータリー式ラジオ+別体カセットデッキを廃し、当時日本国内で普及のとにあったDINタイプとし1段を装備した。最上級グレードとして新たに設定された「XXR」はフロントにベンチレーテッドディスクブレーキ(他グレードはソリッドディスク)、リアにソリッドディスクブレーキ(他グレードはドラム)、8inサーボ(他グレードは6in)が装備され、工場オプションで革シート+専用外装色の選択も可能であった。日本国内仕様では「HONDA」のプラークの装着を止め、代わりにフロントとリアにそれぞれ「H」のエンブレムを追加した。


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